みお&ゆきのツキアップ日記

みお&ゆきのツキアップ日記

みおの正体にご招待

先入観って、いろいろありますけど、これを知って

 まさに“目から裏考”でした(笑)


 惑星は表面だけが住むところだとばっかり思っていましたが、

 宇宙線や紫外線など有害光線が降り注ぐ地表より、裏面

 (内部空間)のほうが、はるかに安全で、自然災害もなく、

 人も動物も植物も長生き&巨大化(最適化)します。


 地表も有害光線を防ぐ雲のフィルターが全面を覆っていた頃は、

 人も長生きで、旧約聖書にも、アダムは930歳、ノアは950歳まで

 生きたと記載されています。


 しかし、その後、環境の変化で、そのフィルター雲がなくなり、

 夜空に星が見えるようになると、だんだん寿命は短くなりました。


 でも、地上にも今はミラクルハーブがあるから安心です。


 以前、ある方からも「実はミラクルハーブを始めようと思った時、

 地球内部にある高次の世界“シャンバラ”の存在から、ミラクルハーブは

 “シャンバラ”から地上に贈った植物だとチャネリングメッセージを

 受けていました。」との情報をいただいたことがありました。



 また、ほかの方からも「より高次の次元から色々とメッセージをもらう

 ようになったのですが、ミラクルハーブのことを聞いたら、この時代に、

 やはり出るべくして出てきた植物だと言っていました。


 インカの時代にも重宝されていたそうですが、

 その時はまだ地球の波動とミラクルハーブの波動が今ほどうまく

 同調していなかったので、確かに素晴らしい植物ではあったけど

 今ほど多くの効能を発揮できなかったようです。


 世界にはミラクルハーブ以外にも素晴らしい効能を持った植物がありますが

 どれも共通して今ほどその本当のパワーを人間が受け取ることが

 出来なかったそうです。


 ですが、アセンションに向けて波動があがっている今の時代、

 本来の植物たちの波動も上がり続け、今まで確認されていなかった

 効能がどんどんと解明されるようになってきたそうです。


 特にミラクルハーブは多くの光を受け取る性質がある植物らしいので

 体ももちろんですが、私たちのアストラル体やエーテル体にも

 大きな影響を与えてくれる、高次元波動の植物らしいです。


 ところで、この光とはあまねく宇宙全てに満ちているエネルギー

 のことで、そのエネルギーというのは、この世界で言う「愛」

 というものを内包しているものだそうです。


 それらのエネルギー=光を他の植物よりも多く蓄えることが

 出来る植物がミラクルハーブなのだとか・・・。」

 というメッセージをいただいていました。


 光の地底都市テロスからのメッセージを紹介した本『超シャンバラ』には、

 地底で必要とするすべての産物は麻から作られるとあり、麻とミラクルハーブ、

 権力者の利害関係により地上では長年に渡って迫害を受けてきたこの超植物は、

 地下ではとても大切にされ役立っていることが想像できます。


 1984年に私がメキシコで現地取材した巨大野菜の農法は、

 地底人から教わった農法として日本でも一時話題になりましたが、

 その後、その農法を知る関係者は、アメリカ航空宇宙局NASAや

 ロックフェラー財団からの招聘でアメリカにも行ったそうです。


 当時、巨大野菜の農法を知る農夫とメキシコ農業省との間で比較実験が

 行われましたが、その結果は一般には公表されませんでした。


 その後、アメリカ、メキシコ両政府からの要請で、その農法の実演を

 禁止されているという情報もあります。


 『メキシコ旅行記
 

 実は天体というものは、もともと、生命維持に関しては、

 地表すなわち“表”が裏で、“裏”が表だったのです。


 いわば地上はエコノミークラスで、地底(裏面)こそが

 ファーストクラスなのです。


 ♪裏ら 裏ら 裏裏で
 ♪裏ら 裏ら 裏裏よ
 ♪裏ら 裏ら 裏裏の
 ♪この世はほんとは裏にある


 それを知って、リンダこまっちゃう?(笑)


 地底の住人はこう語っています。


 『人類は本来地球の屋上ではなく、内部で暮らすように意図されています。

 あなたは自分の家の中で暮らしているのであって、屋上で暮らしているわけ

 ではないですよね。』


 ごもっともです。


 この宇宙のほとんどの天体の内部は空洞で、セントラル・サンが輝く

 とても快適な生活環境になっています。


 8月8日の噂の毒出し大作戦『いよいよ14周年です』でご紹介しましたが、

 以前、アメリカのボルダーで間近でUFOを目撃した翌日、

 個人リーディングを受けた際に、そのUFO目撃の意味を尋ねると、

 守護的ガイドから私への気になるメッセージがありました。


 「あなたは特別な古い繋がりとして、セントラル・ライト・

 ビーイングという存在と強い繋がりがあります。


 あなたは今回は地球の人間としてここに来ていますが、

 あなたの本当の家は地球ではなく、あなたの母なる星は

 人々には見えないので名前はついていません。


 そこはすごく明るい所で、夜のない国です。」


 『いよいよ14周年です
 

 セントラル・ライト・ビーイングという言葉と夜のない国

 というのが聞いた当時からずっと気になっていたのですが、

 ほかの星の地底世界を考えるととてもしっくりときました。


 「地底人の秘術が巨大野菜を生んだ!」という雑誌記事をみて、

 1984年にメキシコまで取材に行った私でさえ、当時は情報も少なく、

 つい最近までこの地底人の存在にはピンときていませんでしたが、

 今なら、なぜ、メキシコまで行くことになったのかも納得です。


 さらに、なぜ、自宅をフラードームにしたのかも今やっとわかりました。


 地底都市テロスの高僧アダマは語ります。


 『私たちの家はあなた方のものと似ていますが、ある種の水晶のような、

 光を発する(透明な)石でできていて円形で、内部からは全角度・方向が

 見渡せます。

 
 しかし、外部の者たちが内部を覗き見ることを遮断する物質でできているため、

 私たちのプライバシーは常に保たれています。』


 出典『超シャンバラ』(P.157)
 
超シャンバラ


 空洞地球の地底人ミコスも語ります。


 『私たちの図書室はすべて屋外の環境と調和しており、すべてが

 外の緑や花々の豊かな香りに対して開かれています。


 屋根も同様に開放されています。


 私たちの頭上には、天界から自分たちを切り離すものは何もありません。


 事務所スペースもすべての構成要素に対して開かれており、空洞地球の

 すべての構成要素は、聖なる完成状態で調和と喜びの中、混ざり合い、

 相互に影響を及ぼしています。


 その構成要素は私たちに敵対するのではなく、直接私たちと協力して

 いるので、私たちには自分たちを守る屋根は必要ありません。


 また、すべての建物が丸いため、ほこりは決して堆積せず、

 私たちはまったく掃除をする必要がありません。


 私たちは円形の建物やホームの中でほこりと無縁の生活を送っています。


 幾何学形態はある特性を持っています。


 円においては、エネルギーはその形状に沿ってほこりの粒子を運びながら、

 自由に動き、回転します。


 それで、円にはコーナーが存在しないため、ほこりがコーナーに堆積

 することがまったくないのです。


 ほこりの粒子が部屋に入ってくると、そのエネルギーの流れは

 それを追い出すのです。


 収納パックも必要ないため、それは掃除機よりもさらに効率がよいのです。


 まもなく、この建築原理が地上で普及しあなた方の建物すべてが円形に

 なることでしょう。』


 出典『空洞地球』(P.180~P.181)
 
空洞地球/ポーソロゴスの図書館ミコスからのメッセージ


 でも、地底と違って地上のドームハウスは、屋根があるため、

 残念ながらほこりは堆積します。


 「屋根があるって、や~ね~(笑)」


 地球はエコノミークラスの地上のほかにもファーストクラスの裏面世界

 があり、さらには、それ以外にも、表と裏の間の厚さ480キロの地殻の中に

 100を超える地底都市があるそうです。


 私が地底人の秘術である巨大野菜を1984年にメキシコに取材しに行く

 きっかけとなった雑誌を読み返してみたら、その地底人の住む地下都市は、

 私が訪ねたバジェ・デ・サンティアゴ市からそう遠くないクリアカン

 と呼ばれる丘の地下18キロに位置し、最後の地質大異変の前に、

 避難所として造られたもので、隕石の雨が地表に降り注いでできた

 クレーターとトンネルでつながっていて、このクレーターにできた湖では、

 水中から飛び出すUFOがしばしば目撃されていたそうです。


 2000年に世界有数のパワースポットのひとつであるシャスタ山ツアーに、

 ツアースタッフとして何故、夫婦で参加することになったのか、

 そして、私がそのツアーにお誘いした方が、何故、シャスタ山の

 ガイドブックまで出すことになってしまったのかも、今やっとわかりました。


 『パワースポットシャスタ山の歩き方』
 
パワースポットシャスタ山の歩き方

 『ミラクルシャスタの出会い』(高原操さんブログ)
 
 『早朝のシャスタ山』(下野絵里さんブログ)
 

 『Q.あなた方が地上にやってきたら、どこで暮らすことになるのですか?


 A.私はアダマ。米カリフォルニア州のシャスタ山の下に位置する

 地底都市テロスの人々を代表してあなたに話しかけています。


 ミコスが促したので、この質問には私が答えます。


 私たちは地上に出現する暁にはあなた方にご挨拶を致します。


 私たちは長らくこの日を待ち続け、今それが迫っています。


 地底の私たちは、地上の陸地へ現れ、あなた方の家々に訪れる、

 この重要で偉大なる出現に対して備えは十分にできています。


 そこで、私たちはすべての存在から歓迎されることを期待しています。


 あなた方の愛と光が私たちをとても心地よくさせてくれることは

 分かっています。


 さて、私たちには世話をするという務めがいくつかあります。


 地底から私たちが大勢地上に現れてきますが、私たちにはみな、

 ホームが必要であることを知っておいて下さい。


 そのため、私たちは自分たちにホームを提供し、ボランティアを

 行いたいという地上のライトワーカーたちを求めていますので、

 どうぞ私たちに知らせて下さい。


 これは、空洞地球のミコスかテロスの私に呼びかけ、ごく近い

 将来に私たちが地上に姿を現す際、あなた方のホームを私たちに

 開放したいと明言する想念を送って頂くことで可能となります。


 これは、私たちの個々のプラン形成と、地上における私たちの

 新しいホームへの旅に備えることに非常に役立ちます。


 このような会話をして頂き、あなたに感謝します。私はアダマ。』


 出典『空洞地球』(P.252)
 
空洞地球/ポーソロゴスの図書館ミコスからのメッセージ


 どうぞその時はドーム・パラダイスを皆さんのホームとして使って下さい。


 そのためのドームハウス、そのためのミラクルハーブなんですから。


 エンジェルホールでくつろぐ、ミコスとアダマの姿が目に浮かびます。


 (みお註:以下は私の想像で、実際の会話ではありません)

 「ありがとうございます。この日のために、私たちは、ミラクルハーブを

 地上に贈りました。


 地上で栽培されたミラクルハーブから作られたこれを飲んで、これをつければ、

 私たちも地上の有害環境からしっかりと守られます。


 私はアダマ。どうです、アタマがいいでしょ(笑)」


 「それより、ミコスは、タコスが食べた~い(笑)」


 こんなダジャリーな地底人たちとなら、うまくやっていけそうです(笑)


 【クチコミ情報】軽井沢に今年オープンした本格メキシコ料理店エルパンチョ。
 メキシコ料理の有名店東京神宮前「フォンダ・デ・ラ・マドゥルガータ」の
 総料理長を14年務めたメキシコ人シェフ、ガブリエルさんのタコスは絶品です。
 先日、貸切りでテラスでランチして、久しぶりにメヒコ気分を味わいました。



 2000年にアメリカのボルダーで非物質化するUFOをはっきりと見せられたことで、

 人にどう思われようとも、揺るぎない確信をもって、こうして役立つ異星人情報や

 地底人情報をお伝えしていくことができますし、それが私の役割だと思っています。


 非物質化するUFOを目撃した翌日、私の守護的ガイドからこういわれました。


 「あなたが見るスターシップは同じ連合に属するものです。

 この連合のガイドはアシュターといい、地球の調和、

 バランスをとるために存在します。


 あなたが見る存在は愛に溢れたいい存在たちです。


 もしそれとは違うあまり親切ではない存在を見たとしたら、

 あなたはその違いを感じることができるでしょう。


 あなたが見る存在は私達の味方です。


 これからはあなたのそういう体験を書いて発表するといいでしょう。」


 それからちょうど10年たって、ついに確信の核心へと至りました。


 『アシュター司令部は、司令官アシュターと主サナンダ・クマラ

 (地球ではイエス・キリストとして知られる私たちの最高司令官)の

 霊的な導きと指揮の下に存在する<光の偉大なる聖職者団>の空挺部隊です。


 (中略)私たちや私たちの基地、私たちのマーカバ(空中戦車または宇宙船)は、

 私たちがそれを望まない限り、視認できません。


 私たちを見るためには、あなた方の波動を私たちが発する波長に合わせねば

 なりません。


 私たちも私たちの高次元の乗り物も、あなた方が自分たちの環境で認識

 しているのと同様に、私たちにとっては現実で固体であるエーテル物質

 によってできています。


 そのため、私たちは自分たちの波長を3次元の波動に落して合わせることで

 姿を現し、あなた方が視認できる範囲を超えるだけ私たちの波動を上昇

 させると姿を消すことになるのです。』


 出典『空洞地球』(P.267~P.268)
 
空洞地球/ポーソロゴスの図書館ミコスからのメッセージ

(『空洞地球』は、私がガイドからメッセージを受けた3年後にアメリカで出版)


 あの日、朝7時44分から数分間、ボルダー市街の上空30メートルくらいの超低空を、

 ゆっくりと飛行しながら、視認、非視認を繰り返していたスターシップですが、

 現地で他にも目撃したというようなニュースは滞在中は確認できませんでした。


 『あなた方は孤独ではなく、宇宙のどこに行っても状況は同じであることを

 知って頂きたいと思います。


 あなた方が行うことは、あなた方の世界ばかりでなく、異なる次元に存在する

 無数の他の文明や世界にも影響を及ぼします。


 彼らは、あなた方同様に自分たちが存続することを望んでいます。


 実のところ、アシュターが最初にあなた方の太陽系を訪れたのは1952年のことで、

 地球が連邦法に違反する行為(生命を持った有機体である水素原子を爆発

 させること)を計画しているという緊急の報告を受けたからでした。


 あなた方が防衛のために核分裂を深く探求するとともに、あなた方の惑星の

 生態系が汚染・弱体化してきた事態を受けて、アシュターはあなた方の惑星政府

 の首脳たちと面会するために、アシュター司令部の高等評議会から即座に

 代表団を送りました。


 私たちは、あなた方の自由意志を侵すことなく、あなた方の土壌や大気中の

 過度な放射線を抑制したり、あなた方の惑星に衝突する可能性のある危険な

 小惑星のコースを逸らしたり、自分たちに可能なことはすべて行っています。


 私たちはあなた方の惑星の軸を安定化させ、地震活動を人口が密集した都市から

 遠ざけるように、できる限りプレートの圧力を解放しています。


 私たちは、他の惑星系と同様に、地球に影響を与える地球物理学的・

 天体物理学的状況をすべて絶えず監視しています。


 私たちは宇宙における平和の大使、仲裁人、外交官、調停者であり、

 あなた方も私たちとともに世界平和統合連邦に加わる日がやってくるのを

 大いに期待しています。


 アシュター司令部は、数千の宇宙船と多くの文明からやってきた数百万もの

 人員で構成されています。


 また、現在地球で暮らしている司令部のメンバーたちもたくさんおり、

 ある者たちは地球の家族の一員として生まれ、他の者たちは、行ったり

 来たりして、地上の同胞たちの間でしばらく生活してから、各々の宇宙の

 故郷へと帰って行きます。』


 出典『空洞地球』(P.268~P.269)
 
空洞地球/ポーソロゴスの図書館ミコスからのメッセージ


 私の守護的ガイドは、UFOを目撃した翌日、私にこう伝えてくれました。


 「あなたは特別な古い繋がりとして、セントラル・ライト・ビーイング
 
 という存在と強い繋がりがあります。


 あなたは今回は地球の人間としてここに来ていますが、

 あなたの本当の家は地球ではなく、あなたの母なる星は人々には

 見えないので名前はついていません。


 そこはすごく明るい所で、夜のない国です。」


 ミラクルハーブを普及し終えたら早く私の本当のおうちに帰りたいよ~!(笑)


 私は、彼らのスターシップを間近で見せてもらったので、地底都市も空洞地球も

 抵抗なく受け入れられますが、そのような体験のない方には、実際の体験談を

 読まれて確信を深めることをおすすめします。
 

 1829年、日本なら文政11年、江戸大火の前の年ですが、今から180年以上も前に、

 この美しい地底世界を親子で旅してきた人がいて、生還後に真実を語ったせいで、

 28年間も精神病院に入れられ、死に際にやっと、その貴重な体験を友人の作家に

 伝えることができたという驚異の実話がこれです。


 『地球内部を旅した男』
 
地球内部を旅した男


 このほかにも、1947年2月に北極のベースキャンプを出発して、北方への飛行中、

 空洞地球からのメッセンジャーに選ばれたリチャード・E・バード少将が、

 北極を超えて地球内部へとつながる開口部へと飛行、地底人からメッセージを

 託され帰還しました。


 しかし・・・


 『1947年3月11日、バード少将はワシントンに戻ってくると、最高機密の部隊と

 医療チームにより注目のもとにインタビューを受けた。


 わが政府は彼に狂人としての烙印を押し、国家安全保障のために精神病院に入れて

 閉じ込めた。』


 出典『空洞地球』(P.273)
 
空洞地球/ポーソロゴスの図書館ミコスからのメッセージ


 少将なんだから、少々のことは大目に見てあげればいいのにヒドイ!(笑) 


バード少将の秘密の記録と日記は、ぜひ、『空洞地球』で。


   
 
      ☆今月のテーマ『みおの正体にご招待』のツボ☆


     ・占いで、裏無いといわれても、裏はあります!(笑)




 今、浅間山のまわりでミラクルハーブがすごい広がりをみせていますが、

 ドーム・パラダイスにいらっしゃれない方でも、必要な方には、

 必要なタイミングでこの情報が必ず伝わってきますのでご安心ください。


 興味があるのに誰からも声がかからなかったら、そのときは、

 縁がなかったと思って、スッキリ、あきらめましょう(笑)


 でも、地底人や異星人に興味があったら、ぜひ、ドーム・パラダイスに

 泊まりにきてくださいね。


 今こそ、そうした方たちと連帯して、新しい地球の雛形創りのミラクルを

 この日本から巻き起こしていく必要があるからです。


 この日本から、皆で“地上のシャンバラ”を実現していきましょう! 


 日本と縁深い麻とミラクルハーブが、もし、シャンバラから贈られた

 聖なる草だとしたら、あともうひとつだけ聖なる草があるはずです。


 そのココロは・・・


 シャンバラトリオ!(笑)



メルマガ「噂の毒出しマガジン」2010年9月号より


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